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判断力を養う デキる社員になるための仕事術
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コースコード
講師
ML209
視聴期間
ポイント
無制限
100pt
標準学習時間
 
12分
コース概要
仕事の進め方がわからなかった際に、上司や先輩に「どうすればいいですか?」と質問したところ、「自分で考えろ」と言われたり、「君はどうすればいいと思う?」と逆に質問をされた。そんな経験をした方は多いかと思います。この講義では、自分で判断をして仕事を進めるにはどうすればいいかを、わかりやすく解説いたします。
講師紹介
斎藤 高一郎
株式会社フォースコミュニティ代表取締役
早稲田大学法学部卒業後、大手OA機器販売会社に入社。法人営業を行い、事業部の売上キャンペーンで150名中1位となる。その後研修会社に転職、九州支社の支社長代理に就任し、支社40名の責任者となる。30歳で株式会社フォースコミュニティを設立。社会人サークルの運営事業を開始。現在は全国16都市で活動、延べ参加人数が15,000名を突破。
メッセージ
私自身も社会人になりたての頃は、「どうすればいいかわからない!」と思う場面が多くありました。しかしちょっとしたコツを掴むことで、次第に自分自身で判断できるようになっていきました。そんな自らの体験談を元に習得した手法をお伝えします。「自分は仕事ができない」と悩んでいる若手社員の方、これから社会人になっていく内定者の方、ぜひご覧ください。
カリキュラム

1章

ML209-01 はじめに

講師の紹介とコースの目的をお話しします
視聴時間:3分13秒

2章

ML209-02 よくある事例

上司に「どうしたらいいですか?」と聞いて「自分で考えろ」と言われたことはありませんか?
視聴時間:2分44秒

3章

ML209-03 ケース例

どのようにしたら判断力がつくか、実際のケースで見てみましょう
視聴時間:4分5秒

4章

ML209-04 まとめ

仕事の進め方に困ったときに、考えることについてまとめます
視聴時間:2分12秒

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