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ハーバード交渉プロジェクト-実践編
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コースコード
講師
ML139
視聴期間
ポイント
無制限
100pt
標準学習時間
 
31分
コース概要
ハーバード流の交渉術を実例を通して解説します。ハーバード流の交渉を実践的に身につけていただけます。
特に、立場と利害の違い、利害の大切さ、選択肢の出しかた、BATNAの重要性、などを体感していただけます。
講師紹介
川野 洋
IBMで中小型システムのシステムエンジニアを担当。その後、研修部門にて、ヒューマン研修を中心にITから営業研修まで幅広く講師を担当。一方的に教えるのではなく、双方向で自分から答を見つけていける、そんな研修を心がけています。
メッセージ
ハーバード流の交渉術はあらゆるシーンで利用できる優れたフレームワークです。職場で、家庭で、ビジネスの場で、ぜひ活用してください。
コース受講後の実践した結果を、下のコメント欄に投稿してください。お待ちしています。
カリキュラム

1章

ML139-01 はじめに

「ハーバード交渉プロジェクト」のフレームワークについて紹介します
視聴時間:6分20秒

2章

ML139-02 CASE1 一般的な交渉の例

部下と上司のケース 一般的な交渉の例を見てみましょう
視聴時間:3分3秒

3章

ML139-03 CASE1 ハーバード交渉を使った例

部下と上司のケース ハーバード交渉を使った例をご紹介します
視聴時間:3分32秒

4章

ML139-04 CASE2 一般的な交渉の例

夫と妻のケース 一般的な交渉の例を見てみましょう
視聴時間:4分34秒

5章

ML139-05 CASE2 ハーバード交渉を使った例

夫と妻のケース ハーバード交渉を使った例をご紹介します
視聴時間:3分10秒

6章

ML139-06 CASE3 一般的な交渉の例

ビジネス上のシーン 一般的な交渉の例を見てみましょう
視聴時間:5分50秒

7章

ML139-07 CASE3 ハーバード交渉を使った例

ビジネス上のシーン ハーバード交渉を使った例をご紹介します
視聴時間:5分29秒

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