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戦国武将に学ぶ仕事の進め方-管理職編
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コースコード
講師
ML069
視聴期間
ポイント
無制限
100pt
標準学習時間
 
30分
コース概要
成功した戦国武将は、どのような姿勢で戦や行政を行い、部下を指導し、信頼し尊敬される存在になったのか?そこには、実体験から編み出された知恵がぎゅっと詰まっています。本講座では8つの事例を紹介し、あなたの仕事の進め方のヒントをお伝えいたします。歴史知識が無くても、大丈夫。一緒に考えてみましょう。
講師紹介
高島 徹
1986年パナソニック入社、松下幸之助の直轄部隊として28年間で85個のプロジェクトに参画し、多様な人々をマネジメントする。
2014年株式会社決断力を設立。
歴史に学ぶ決断力も、人気講座のひとつです。
メッセージ
時代は変化しても、仕事への取り組み姿勢、部下育成、人間関係の上手な構築などは、意外と変わらないものです。
この講座を受講することで、管理職として仕事でより成果を挙げるためのノウハウをつかんでいただきたいと思います。
カリキュラム

1章

ML069-01 はじめに

仕事の基本を、戦国武将の知恵に学びます。コースのアジェンダをお話します。
視聴時間:2分2秒

2章

ML069-02 小事は大事、大事は小事

安土桃山~江戸初期の武将である、藤堂高虎の言葉を紹介します。
視聴時間:2分34秒

3章

ML069-03 忙しい時は牛に乗る

竹中重治(通称:竹中半兵衛)の言葉を紹介します。
視聴時間:2分54秒

4章

ML069-04 部下の上手な叱り方

いくつか名言のある武田信玄ですが、そのうちの1つをご紹介します。
視聴時間:3分32秒

5章

ML069-05 三回言ってもわからない部下は罰する

戦国~江戸初期の武将、細川忠興の言葉を紹介します。正室の細川ガラシャが有名な武将です。
視聴時間:2分56秒

6章

ML069-06 勝ったときは褒美、負けた時は優しい言葉

佐賀肥前の藩主となった鍋島直茂の言葉を紹介します。
視聴時間:3分6秒

7章

ML069-07 近くの二階から見下ろされると

肥前唐津藩の初代藩主となった寺沢広高の言葉を紹介します。
視聴時間:3分12秒

8章

ML069-08 40歳を過ぎたら負けないように

武田信玄の言葉を紹介します。
視聴時間:3分28秒

9章

ML069-09 案は必ず2つ出す

藤堂高虎の言葉を紹介します。
視聴時間:3分28秒

10章

ML069-10 まとめ

このコースをまとめます。
視聴時間:2分46秒

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